お知らせ





16,05,13 素浄瑠璃の会「復曲浄瑠璃 花魁莟八総」〜伴作住家の段

滝沢馬琴生誕の地「深川」で、『南総里見八犬伝』を題材にした浄瑠璃が94年ぶりに甦る!
犬塚伴作(番作)、信乃親子の壮絶な別れを描く一団を、解説、対談付きでわかりやすく聴かせます。

出演
太夫   竹本千歳太夫
三味線  野澤 錦糸


平成28年9月22日(木)  14:00開演 (13:00開場)
料金 2,500円(全席自由)
会場  江東区森下文化センター 2階多目的ホール

     ちらし




15,02,20 素浄瑠璃の会 「浄瑠璃解体新書」〜サワリ、クドキ、名文句〜

庶民の娯楽であった浄瑠璃が難解な芸能と思われている昨今、義太夫節を解体し、一番の聞きどころを演奏、解説、オマケに伝授いたします。
深川出身の太夫、竹本千歳大夫と、深川の下町情緒と銭湯をこよなく愛する三味線の野澤錦糸の息のあった名演をお楽しみください。

平成27年5月27日(水)  19時開演 (18時30分開場)
料金 2,500円(全席自由)
会場 江東区森下文化センター二階多目的ホール

     ちらし表  ちらし裏



14,09,10 朝日カルチャーセンター中之島教室
「文楽義太夫三味線」公開講座のお知らせ

〈義太夫三味線(文楽)の世界に触れてみよう! 〉
中之島教室でしか味わえない義太夫の世界をお楽しみください!

日程:10月7日(火) 15時30分〜17時

講師  文楽協会技芸員 五世 野澤錦糸
                    豊澤雛文

内容:
大阪で生まれ、庶民に親しまれ育った伝統芸能・人形浄瑠璃文楽。
「太夫」「三味線」「人形」という文楽の三本柱=三業の中で、三味線は重要な役割をになっています。
講師は文楽協会の野澤錦糸さん。
情感あふれる演奏を目指し、三味線の弾き方を基礎から学ぶ初心者向けの講座です。
バチの持ち方や弾き方を丁寧に解説します。
実際に義太夫三味線に触れて音を出してみましょう。
(三味線と道具一式は居室内で貸し出します)

受講料 会員・一般とも、3,240円
受講に必要なもの  筆記用具

お問い合わせ、お申し込み
朝日カルチャーセンター中之島 06-6222-5222

   ちらし



14,04,09
(05,06 update)
(05,31 update)
住大夫師匠に関連したテレビ番組放送予定

4月18日(金)
19:30〜19:55  NHK総合/関西圏のみの放映
「かんさい熱視線」
大阪での引退公演にかける住大夫師匠の取り組みと、その思いを、初日に至るまでドキュメント。

5月10日(土)
11:30〜11:53  NHK総合/全国版
「目撃、日本列島」
「かんさい熱視線」をベースに、古典芸能番組の舞台収録の映像と、大阪公演千秋楽の模様を加え、ブラッシュアップして全国放送。

5月29日   
22時〜22時43分  NHK総合/関西圏のみの放映
「地域特集」
東京公演の初日の盛りあがり、千秋楽の感動を「沓掛村」の映像とともに折り込み、住大夫師匠の68年間の文楽生活をふり返る。


6月7日(土)   関西テレビ(近畿ローカル放送)
午前9時55分〜10時50分
「芸の鬼〜人間国宝・竹本住大夫の決断〜」


6月21日(日)
22:00〜22:59  Eテレ/全国版
「ETV特集」
「地域特集」をベースに、文楽を育んだ大阪の土壌、父・六世住大夫や師匠山城少掾の芸、因会・三和会に分裂した苦難の修行時代、などの歴史を折り込み、濃厚な文化番組として再編集して全国放送。



14,01,24 テレビ放映のお知らせ

『にっぽんの芸能』
「伊賀越道中双六」より
    沼津里の段・平作内の段・千本松原の段
      〜平成25年11月国立文楽劇場公演より


2月14日(金)午後10時〜10時58分 教育テレビ

2月21日(金)ひる0時〜0時58分 教育テレビ


海外向け
2月15日(土)御前3時〜3時58分(日本時間) NHKワールドプレミアム



13,12,26 テレビ放映のお知らせ

『朝まで文楽』 通し狂言「伊賀越道中双六」

12月30日(月)23:00〜31日(火)7:35

NHK教育テレビ 近畿地方のみの放送



13,07,12 朝日カルチャー中之島教室
「文楽義太夫三味線」講座のお知らせ

〈文楽義太夫三味線 1日講座〉

日程:10月1日(火) 15時30分〜17時

内容:
「大阪で生まれ、庶民に親しまれ育った伝統芸能・人形浄瑠璃文楽。
文楽の三味線は太夫の語りと一体になって義太夫節の情を表現します。
一般に三味線は細棹、中棹、太棹の3種類にわけられ、文楽で使う太棹三味線が一番太くて重く、駒や撥(ばち)も大きくつくられています。
講座では、野澤錦糸さんに演奏していただいた後、弾き方の解説を行っていただきながら、みなさまにも撥のもち方と弾き方を練習していただきます。
普段なかなか触れることのない義太夫三味線に、触れて、弾いて、音を感じて、味わい尽くす特別講座です」


〈文楽義太夫三味線 定期講座〉

日程:10月15日、11月5日、11月19日、12月3日、12月17日  計5回
(朝日カルチャーセンター会員様のみご参加いただける講座です。会員でない方はご入会が必要です)


申込および問い合わせについて

両講座ともに、8月30日(金)よりお申し込みを受けつけます。
お問い合わせ先 
朝日カルチャーセンター中之島 06-6222-5222(代表)
 8月30日以前に詳細をお尋ねになりたい場合は、担当者、船越(ふなこし)へご連絡ください。





13,06,19 テレビ放映のお知らせ

NHK教育テレビ「にっぽんの芸能」
文楽「新版歌祭文  野崎村の段」
      〜平成25年4月国立文楽劇場公演より

6月21日(金) 22時〜22時58分
6月28日(金) 12時〜12時58分



13,01,11 雑誌掲載のお知らせ

小学館 月刊『サライ』2月号
特集「歌舞伎、文楽はこんなに面白かったのか」

赤川次郎さん・有栖川有栖さん・有吉玉青さん・三浦しをんさん、4人の作家が文楽を紹介。


1月10日発売です。



12,12,19 四天王寺『竹本義太夫供養塔及び、
浄瑠璃界先師の石塔類 (初代豊竹和歌太夫の供養塔、竹本政太夫・豊竹此太夫夫妻の墓石・政太夫曲帯塚)』修復保存資金募金、
合わせて、超願寺『竹本義太夫墓石』修復資金募金のお願い。

       全文掲載

振込先
ゆうちょ銀行 00950-4-257214 因講
他金融機関からのふりこみは
ゆうちょ銀行 099(ゼロキュウキュウ) 店 当座預金 0257214 因講

なお、大阪・東京の文楽公演においても、劇場ロビーに募金箱を設置しております。

よろしくお願い申し上げます。



12,12,19 竹本義太夫300回忌追善・竹本義太夫墓石修復資金勧進
特別公演
あわせて、浄瑠璃界先師墓石修復資金勧進

本年は人形浄瑠璃文楽の源である竹本座の設立者、又、義太夫節の元祖であります、初代竹本義太夫師の300回忌を迎える年でございます。
その追善追福のための特別講演と併せて、
現在倒壊の危機に瀕している、いづれも江戸時代に建立されました由緒ある、四天王寺内、初代竹本義太夫供養塔をはじめとする「浄瑠璃界先師の石塔類(初代豊竹若太夫の供養塔、竹本政太夫・豊竹此太夫の墓石、政太夫曲帯塚)」の修復保存の資金を集めるための勧進公演を、
独立行政法人 日本芸術文化振興会(協賛)、公益財団法人 文楽協会(後援)の多大なご支援のもと、人形浄瑠璃文楽座主催にて開催させていただきます。

●公演日程
大阪公演(国立文楽劇場) 4月5日(金)午後6時半開演
東京公演(国立劇場小劇場) 5月10日(金)午後6時半開演

●プログラム
○人形浄瑠璃
竹本義太夫追善演目
近松門左衛門作・鶴澤清治復曲
「用明天王職鑑」三段目 鐘入りの段
     配役は当日のお楽しみ!

○座談会
「今回の公演の趣旨についての話 等」

○人形浄瑠璃
「花競四季寿」(万歳・海女・関寺小町・鷺娘)
     配役は当日のお楽しみ!

(特別講演終了後、お客様の日頃のご贔屓に感謝してファン感謝祭を開催)
○天地会
「義経千本桜」三段目 すしやの段
   出演・人形浄瑠璃文楽座(三業逆さまにて相勤めます)

ご観劇料 8000円
先行販売
大阪 新春文楽公演上演中に二階ロビーにて(大阪公演分のみ)
東京 2月文楽公演上演中にロビーにて(東京公演分のみ)

一般窓口販売
大阪公演 1月26日より 国立文楽劇場チケット売り場
東京公演 2月26日より 国立劇場チケット売り場

*この公演の収益金は全て石塔修復の資金とさせていただきます。尚、石塔修復完了の折りには、竹本義太夫300回忌の法要と記念行事を超願寺、四天王寺にて行う予定です。

      ちらし表  ちらし裏



12,07,24 研究公演 稀曲を聴く


大塔宮曦鎧 身替音頭の段
    竹本 文字久大夫
    野澤 錦糸

8月30日(木)  午後6時半開演
国立文楽劇場3階小ホール

入場無料(申込制、定員150名)

〔申込方法〕
往復はがきで申込。ご応募1枚につき1名様。往信に「研究公演」参加希望と明記の上、住所・氏名・年齢・電話番号を記入、返信には必ずご自身の住所・氏名(返信宛先)を記入ください。

〔締め切り〕
平成24年8月8日(水)消印有効

〔結果発表〕
150名様をご招待します。ご応募多数の場合抽選となり、結果を返信葉書にてお知らせします。

〔応募宛先〕
〒542-0073
逢坂氏中央区日本橋1-12-10
国立文楽劇場企画制作課  「研究公演」係


  ちらし表  ちらし裏 




12,06,01 テレビ放映のお知らせ

NHK教育テレビ 「にっぽんの芸能」芸能百花繚乱
  義太夫  菅原伝授手習鑑 寺子屋の段

出演  竹本住大夫
     野澤 錦糸  

8月3日(金) 22:15〜22:58
8月10日(金) 12:15〜12:58




12,06,01 テレビ放映のお知らせ

NHK教育テレビ 「古典芸能への招待」
  文楽  「桂川連理柵」

7月7日(土) 15:00〜17:00

4月公演の中継



12,03,10 ラジオ放送のお知らせ

NHK−FM 「邦楽のひととき」
大塔宮曦鎧 〜身替り音頭の段
    竹本文字久大夫
    野澤  錦糸


4月11日(水) 11:00〜11:30
4月12日(木) 05:20〜05:50


3月復曲素浄瑠璃はあぜくら会のイベントですが、それが全国放送されます。
この機会にどうぞお聴きください。



11,12,19 朝日カルチャーセンター公開講座
「文楽三味線の魅力」

講師 野澤錦糸

2012年2月3日(金) 18:30〜20:00
受講料  会員3150円  一般3780円
場所 新宿住友ビル4階  朝日カルチャーセンター


「大夫」「三味線」「人形」という文楽の三本柱=三業の中で、三味線は重要な役割を担っています。
三味線の野澤錦糸さんにご登場いただきます。
錦糸さんは高校卒業後、文楽研修生となり、錦弥として初舞台を踏みました。その後頭角をあらわし、抜擢されて、人間国宝の竹本住大夫師の相手を勤められていらっしゃいます。
そして師の名跡でもあり由緒ある五世野澤錦糸を襲名しましたが、研修生でこのようなビッグネームを継いだことは歌舞伎、文楽を通じ初めてのことです。
情感あふれる演奏で定評のあるその芸を、東京公演への意気込みも含め、たっぷり語り、演奏していただきます。

朝日カルチャーセンターのサイトはこちら
http://www.asahiculture.com/shinjuku



11,12,09 テレビ放映のお知らせ

NHK新春檜舞台
2012年1月2日(月)
     14:00〜17:00(NHK教育テレビ)

「艶容女舞衣」 から 酒屋の段
竹本住大夫・野澤錦糸



11,06,09 日本芸術院受賞作品展のお知らせ

6月15日(水)〜6月21日(火)
休館日:無休
開館時間:10:00〜16:30
日本藝術院会館・展示室
入場無料

本年度の受賞者の作品・資料等が展示されます。

錦糸さんの出品物に関する解説はこちら



11,01,28 あぜくらの夕べ
「復曲素浄瑠璃を聞く会」
       ――復曲の現場に立ち会う――
『勢州阿漕浦』〜平治住家の段

竹本文字久大夫
野 澤  錦 糸

昨年9月の文楽公演で26年ぶりに上演された『勢州阿漕浦』は皆様の記憶に新しいと思いますが、「平治住家の段(だん)」の中で、後半の山場となる場面がカットされておりました。
これは長い間どのような曲か不明で上演されてこなかったためです。
このたび9月の文楽公演終了後に偶然発見された三味線の朱(三味線の楽譜)をもとに、9月の公演で「平治住家の段」の三味線を勤めた野澤錦糸の手によって、カットされた部分を復曲することになりました。  
復曲後初めて公開することになりますこの試演の場に、あぜくら会の皆様を特別にご招待して、新たな「平治住家の段」をお聴きいただきます。
試演の後には、演奏をしたお二人にお話をお聞きします。
皆様のご来場を心からお待ちしております。

3月14日(月) 午後6時半開演
国立演芸場


あぜくら会の会員のみを対象としたイベントですが、興味のある方もいらっしゃると思いますので、とりあえずお知らせします。




11,01,21 国立劇場伝統芸能情報館 企画展示「文楽の音」

義太夫節の語りと三味線、囃子、効果音、メリヤス等、人形浄瑠璃文楽を構成する「音」に焦点をあて、博物資料と音声・映像によって構成します。
義太夫節(語りと三味線)の音楽的構造、三味線という楽器のしくみ、太夫の準備(したく)と道具類、三味線の譜本を中心に、囃子の種類とその効果、メリヤス音楽の多様さ、義太夫節が記録されてきた様々なメディア(レコードや放送)等にも目を向けて、「文楽の音」を多角的に捉えてみようという企画です。

会期途中に情報展示室のひとつのコーナーの展示替えを行い、4月28日からは、5月文楽公演(5/7〜23)で行われる予定の「9代目竹本源大夫・2代目鶴澤藤蔵襲名披露」に因んだ関連資料を展示する予定です。

会期  
平成23年2月5日(土)〜5月23日(月) 
     午前10時〜午後6時
第3水曜日(2月16日、3月16日、4月20日、5月18日)は午後8時まで
休室日 2月22日(火)〜3月2日(水)、3月28日(月)〜31日(木)、4月27日(水)



10,12,07 東京女子大学同窓会による観劇会のお知らせ

23年2月東京公演において、いつものように東京女子大OG主催の観劇会があります。
いつものように、国立劇場裏、伝統芸能情報館3階レクチャー室にて、解説があります。
解説のみの参加ならば、入場無料、申し込み不要です。
興味のある方はどうぞお越し下さい。


2月19日(土)  
第2部開演前 13時40分〜14時15分、
「本日のみどころ、ききどころ」    解説 野澤錦糸
三大名作のひとつ『菅原伝授手習鑑』は、親子の別れが様々に描き出される傑作です。
今回は、白太夫と桜丸の親子死に別れの名場面、住大夫師が本読みのたびに涙すると仰る「桜丸切腹の段」です。鑑賞のツボを解説。

2月20日(日)  
第1部開演前 10時10分〜10時40分、
「文楽の歩んできた道」     解説 櫻井弘
櫻井氏は、義太夫節の学際的な研究家です。
早稲田大学COEでも教鞭をとられた第一人者でありますが、今回は難しい解説ではなく、あたかも江戸時代を見てきたかのような、いつもの魅力的なお話しぶりで、身近でわかりやすい文楽の道案内をしていただきます。 
上記・伝統芸能情報館 企画展示「文楽の音」は櫻井氏による企画です。



10,11,30 ラジオ放送のお知らせ

NHK-FM 邦楽百番
『義士銘々伝』〜赤垣源蔵出立の段

平成23年3月12日(土) 午前11:00〜11:50
        13日(日) 午前 5:00〜 5:50



10,11,30 朝日カルチャーセンター公開講座
「文楽・三味線の魅力」

講師 野澤錦糸

2011年2月2日(水) 18:30〜20:00
受講料  会員3150円  一般3780円
場所 新宿住友ビル4階  朝日カルチャーセンター


「大夫」「三味線」「人形」という文楽の三本柱=三業の中で、三味線は重要な役割を担っています。今回は三味線の野澤錦糸さんにご登場いただきます。
錦糸さんは高校卒業後、文楽研修生となり、錦弥として初舞台を踏みました。その後頭角をあらわし、抜擢されて、人間国宝の竹本住大夫師の相手を勤められていらっしゃいます。
そして師の名跡でもあり由緒ある五世野澤錦糸を襲名しましたが、研修生でこのようなビッグネームを継いだことは歌舞伎、文楽を通じ初めてのことです。
情感あふれる演奏で定評のあるその芸を、2月東京公演への意気込みも含め、たっぷり語り、演奏していただきます。

朝日カルチャーセンターのサイトはこちら
http://www.asahiculture.com/shinjuku



10,11,30 テレビ放映のお知らせ

BSハイビジョン

文楽 通し狂言『妹背山婦女庭訓』

平成23年1月1日(土)  午前8:00〜11:00  初段・二段目
         2日(日)  午前8:00〜10:35  三段目
        3日(月) 午前8:00〜10:45  四段目
 



10,07,21 三重大学人文学部 特別講座
「阿漕浦と浄瑠璃の魅力」

日時:平成22年8月5日(木)13時〜16時
場所:三重大学人文学部大会議室
            (人文学部校舎3階)

今年9月、東京国立劇場の文楽公演において、26年ぶりに『勢州阿漕浦』が上演されます。これは三重県津市の阿漕浦に伝わる伝説をもとに江戸時代後期に出来た浄瑠璃作品です。
このたび文楽の三味線演奏者の野澤錦糸氏をお迎えし、この作品を通して、義太夫節の解剖を試みます。義太夫節の魅力をお楽しみください。


「阿漕伝説のいろは」  
           吉丸雄哉(三重大学人文学部)
「『勢州阿漕浦』を読む・弾く・語る」  
           野澤錦糸(文楽三味線方)
シンポジウム「義太夫節を解剖する」
           野澤錦糸×吉丸雄哉×田中綾乃
   コーディネーター  田中綾乃(三重大学人文学部)

問い合わせ先:
〒514-8507 三重県津市栗真町屋1577 三重大学人文学部 
Tel : 059-231-9133(田中)
E-mail : sophy-tana@human.mie-u.ac.jp

入場無料・事前登録不要



10,07,15 テレビ放映のお知らせ

NHK教育テレビ  劇場への招待
8月27日(金) 午後11時〜午前1時35分

4月公演 「妹背山婦女庭訓」
      〜太宰館の段
      〜 妹山背山の段



10,02,05 東京女子大学OG文楽同好会による観劇会のお知らせ

4月大阪公演において、いつものように東京女子大OG主催の観劇会があります。
解説は無料・参加自由です。
興味のあるかたは是非おいでください。


4月10日(土)  
昼の部終演後 15時40分〜16時15分
3階小ホールにて
解説「大道具のいろは」
    解説 衣裳担当



10,02,01 ラジオ放送のお知らせ

NHK-FM  邦楽百番
3月13日(土) 11:00am〜11:50am
   14日(日)  5:00am〜5:50am

「心中天網島」〜北新地河商庄の段〜

竹本住大夫
野澤錦糸



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